| 麺・分量・茹で | ペンネ・リガーテ0.75lb(320g・4人分) | ペンネ300g、5Lの湯に岩塩大さじ1で表示どおり茹でる | ペンネ・リガーテ12oz(340g)、表示より2〜3分早く引き上げる | ペンネ1lb(450g)、表示より約1分早く引き上げる。Servings 6 servings/Yield Serves 4 と併記 | ペンネ100g(1人分)、表示9分のところ1分早くソースへ | ペンネ160g(2人分)、表示時間より30秒短くゆでる | ペンネ・リッシェ(penne lisce=溝なし、@pastaliguori)約250g(2人分) |
| 茹で湯の塩 | 「塩は好みで」とのみ記載、分量なし | 岩塩大さじ1(5Lの湯に対して) | 茹で湯はたっぷりめの塩(generously) | コーシャーソルト(分量は好みで) | 茹で湯に塩小さじ1、仕上げにも塩少々で微調整 | 茹で湯は塩1.5〜2%(水1Lに塩15〜20g) | 原典に記載なし |
| トマトの種類・下処理 | 水気を切ったホールトマト0.75lb(380g)、ボウルでフォークで潰す | 缶詰の皮むきトマト2缶、手かポテトマッシャーで潰す | ホールトマト缶14oz(400g)、フォークで潰す | ホールトマト缶28oz(794g)を手で潰す | ホールトマト缶1/2缶 | トマトの水煮(缶詰)340gを手で潰し、堅い芯があれば除く | 完熟トマト缶(赤・黄混合、@icontadini)500g。油がはねるほどの火力で炒めて糖をキャラメル化させる(火加減の語は原典になし) |
| オリーブオイルの量 | エキストラバージンオリーブオイル少量(分量記載なし) | たっぷりのエキストラバージンオリーブオイル(分量記載なし) | エキストラバージンオリーブオイル大さじ3 | エキストラバージンオリーブオイル大さじ3、仕上げにも追加可 | オリーブオイル大さじ1(炒め用)+仕上げ用小さじ2 | エキストラバージンオリーブオイル大さじ2+1/2 | 記載なし(『ちょっと脂っこい(un po' unta)』とのみ言及) |
| ニンニクの扱い(形状・タイミング) | にんにく1片を丸ごと入れ、仕上げ前に取り除く | にんにく3片を潰し、水を少量足しながら焦がさず炒める | にんにく1片を丸ごと入れ、仕上げ前に取り除く | にんにく1片をクラッシュし、取り除かずそのまま炒めたまま使う | にんにく2片を粗みじん切り | にんにく3かけを横に4つ割りにして芯を除き、油に浸けたままようじが通るまでじっくり加熱 | 『良いにんにく(aglio buono)』とのみ言及、量・切り方は記載なし |
| 唐辛子(種類・量・下処理) | 乾燥唐辛子(小)3本を砕いて使用 | 唐辛子は好みの量、細かく刻み、辛さを抑えたい場合は種を除く | 生の唐辛子2本をみじん切り(カラブリア産推奨、なければタイ唐辛子で代替) | クラッシュドレッドペッパーを『我慢できる限界まで』(注記で生の赤唐辛子みじん切りへの置き換えも可) | 鷹の爪3本を種ごと刻み、あらかじめ20分水に浸けて辛味と旨味を引き出す。浸け水も捨てずにソースへ使う | 赤とうがらし2本を半分に切り種を除いてから加え、15〜20秒転がす程度 | 材料欄の表記は『Peperoncino fresco cono secco』で生/乾燥の判別が付かない。概要欄では生の唐辛子を1年中フレッシュに保つコツを本編で紹介するとある |
| ソースを煮詰める時間 | 蓋をして約12分(火加減の記載なし) | 潰したトマト投入後5分、さらに潰してから煮込みを継続(火加減の記載なし) | パスタを茹でている間ずっと、弱めの中火で煮詰め続ける | 軽い煮立ちを保つだけの短時間 | 唐辛子の浸け水を加えて煮詰める | 強めの中火→中火でフライパンを揺すりながら約2/3量に煮詰める | 原典に記載なし |
| 仕上げの和え方・パスタ水の使い方 | 茹で上げたペンネをソースに直接加え、必要ならゆで汁を足して1分加熱 | マグ1杯分の茹で汁を確保し、数さじをパスタと合わせてよく絡める | 茹で汁を足しながらパスタをソースの中でアルデンテまで仕上げる | あえて小さめの鍋で濃い茹で汁を作り、1/4カップずつ加えながら強めに煮立てて仕上げる | 茹で上がる1分前のペンネをソースに直接絡めて仕上げる | ゆで汁は使わず、湯切りしたペンネをソースに直接和える | 原典に記載なし |
| チーズの有無 | 基本の材料には無し。Tips欄で「各皿にペコリーノ・ロマーノを散らす」提案あり | ペコリーノ・ロマーノは仕上げに任意で(必須ではない) | 材料に記載なし | 細かくすりおろしたパルメザン2oz(60g)、火から下ろしてから加える | 使用なし(かわりにコンソメ小さじ1で洋風の旨味を補う) | 使用なし | 原典に記載なし |
| 仕上げ(パセリ・追いオイル) | 刻みパセリのみ。追いオイルなし、チーズはTipsの任意提案 | 刻みパセリとペコリーノを飾る | 刻みパセリ(任意)を散らして完成 | パセリと好みで追いオリーブオイルを加え、取り分け用チーズを添える | 塩とオリーブオイルで味を整え、好みで乾燥パセリ | イタリアンパセリを香り出しと仕上げの2段階に分けて使う | 新鮮なパセリをたっぷり使用(分量記載なし) |
| 所要時間 | 準備15分・調理25分(4人分) | 原典に記載なし(本文・レシピカードとも総時間表記なし) | 調理20〜30分、3〜4人分 | 準備5分・調理20分・合計25分 | 所要時間45分(TubeRecipe書き起こしの表記。本人サイトに時間の記載はない) | 調理時間15分(原典表記) | 原典に記載なし |
| 出典の確認 | 出典確認済 | 出典確認済 | 出典確認済 | 出典確認済 | 一部未確認 | 出典確認済 | 一部未確認 |